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◆ セールに釣られてAKG C214

2010年12月10日 02:42

うっ、SoundhouseからのX'masセール案内に釣られて衝動購入してしまったよ、AKG C214
別に現時点で絶対的にマイクが必要なわけでもないんだけどな…。
宅録にはもってこいのサイズと機能と付属品って感じ良さそうな予感はするけどね。
ついでに使いもしないポップガードまで購入。

C414はちょっと手が出ないし、C214の値下げ幅が大きくてついね。
35,800円 → 29,800円(限定特価)
ちょっと早いが、Happy Merry X'mas to All!!!

AKG C214


~~~その後、届きまして~~~

それにしても小さくてコンパクト。
コンパクトのメリットは一般のマイクスタンドに立てるのが全然怖くない点。ブームスタンドが倒れる心配が無い。
重量はShureダイナミックと変わらないから、ハンドリングが超楽だ。

付属のショックマウントも充分にちゃんとしてる、そもそも軽量なんでごっついショックマウントは不要。

さて音質だけど、
・確かにシビランスがキツめ
・接近効果はあまり感じない
・ウォームで太い系ではなくシャープで抜け重視系
 (細いという評価もわかる)

アマ宅録で考えると、これ以上のマイクは不要かな(外部RECとかなら話は違うけど)。
特に一般的に家で録れるのは、音量出せないボーカルとアコギぐらいしかないだろうから、多分別のマイク使っても大差はないかなと。
細い、太い言っても「しょせん」ってのはあるし、宅録の醍醐味はそこじゃないと思うので。

早くコラボ企画での他のボーカルRECに使ってみたい!


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