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◆ Addictive Drumsのパラアウト

2008年06月02日 23:02

更新サボってましたが、日々引き篭もりでDAWに呑み込まれてます。

最近XLN Audio社のメルマガを見たら、頑張ってADpak Retro(Addictive Drums拡張音源)の宣伝してたから、ちょっとメーカーサイトを覗いてみました。
ちょっと気持ちが動いたのが"タンバリン3種類"。
Addictive Drumsにはタンバリンが入ってないから、前からどうしようかちょっと迷ってたんすよね。
Retro拡張でタンバリンが手に入ったらスゲ~なんて妄想してみました。
ただタンバリンだけのために20,000円はちょっと迷う。

まだ購入はしてないんだけど、今更な発見がひとつ!
俺はCubase AI4.1.3を使ってるんだが、ミキサーの機能制限から、Addictive Drumsのパラアウトは出来ないと思い込んでたんだけど、サイト内のマニュアルをよく読むと、出来るじゃないですか!
やってみたら出来ました。
今まで試してNGだったのは、Addictive Drumsをインストゥルメント・トラックで立ち上げてたから。
MIDIトラックに立ち上げれば、パラアウトが簡単にできました。
やっぱマニュアルは三文の徳ということで。

ただしパラアウトにしたら音を一から作り直しだ。

話は変わって、アンプシミュレーターの話。
Cubase AIはインプットミキサーが無いから、ペケペケのダイレクトサウンドを聴きながら録音してるんだけど、さすがにツライ。しょうがないからMTRを立ち上げて、その中のシミュを使ってる始末なんだが設定が面倒っす。
PODxtを確認してみたら、PODって安くなっててビックリ。
40,000円きってるみたいだから購入も検討に入ろうと思う。

今の自分の旬は実機のシミュレーターにて、プラグインの興味は下がってるんだが、SimulAnalogは試したことないから、今度試してみる。



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